タグホイヤーのオーバーホール料金を6サイトで比較

タグホイヤーのオーバーホールをご検討なら

モータースポーツの世界からも厚い信頼を寄せられているタグホイヤーですが、末永く腕時計を使うには、定期的なオーバーホールも欠かせません。オフィシャルでも受け付けていますが、それなりの金額になるのが課題です。そこで、もう少しリーズナブルな依頼先をご希望の場合は、このサイトが便利です。

このサイトはタグホイヤーに特化したオーバーホールの比較サイトですから、オフィシャル以外の依頼先を数々チェックできます。時計ショップをはじめ、タグホイヤーのオーバーホールを取り扱っている業者や店舗がいくつも掲載されています。

タグホイヤーのオーバーホールの実績が豊富な人気店や、リーズナブルな上に納期もオフィシャルより早いなど、魅力的な依頼先が載っています。各ショップの公式サイトへのリンクも掲載されておりますので、情報収集にも最適です。

大阪にある時計オーバーホールが出来る店 東京にある時計オーバーホールが出来る店

総合評価
★★★★★

特長

CIEN(シエンと読みます)は、高級有名ブランドであるタグホイヤーをはじめとして他の高級有名なブランドのオーバーホールや修理を専門とする業者であり、各ブランドの修理実績を積み重ねてきています。それだけに、安心してオーバーホールや修理を依頼することができます。

口コミサイトなどでも非常に評価が高く、依頼をする際に出来る事と出来ない事を明確に説明してから受付をしてくれるので初めて専門業者を利用する人も安心して依頼できます。

またCIENでは、オーバーホールの納期が約3週間ほどとなっており、他の業者よりもスピーディーにオーバーホールの作業をしてくれます。専門業者ということもあり、無駄な作業がないため納期もスピーディーとなっています。

さらに、オーバーホールの価格がメーカーでの修理費の約60%も安くできます。これは、CIENが修理工房を持っていることで他の業者からの中間マージンが入らないことにより、コストを下げることができるためです。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
CIEN標準修理価格 CIEN標準修理価格
(新品仕上げ含む)
クオーツ 30,000 16,000 23,000
クオーツ・クロノグラフ 45,000 28,000 35,000
手巻き 23,000 30,000
自動巻き 45,000 23,000 30,000
クロノグラフ 60,000 30,000 37,000

配送サービスの有無

CIENは送料無料で時計を配送できる無料の梱包キットで全国対応しています。
公式サイトから無料梱包キットの申し込みするだけで専用の段ボールが自宅に届くので、時計を入れて無料配送、修理完了時も無料で届けてくれるサービスです。※修理代金が1万円未満の場合、送料は依頼者負担になります。

総合評価
★★★★★

特長

ドクターウォッチでは、全てのパーツを分解し、耐久性の高い特殊なオイルで1つ1つの部品を洗浄するのでしっかりと洗浄までえている方に最適です。

ドクターウォッチでは、確かな技術を持ったスタッフが最適な修理を提供しているからこそ、品質の高いサービスを提供することが出来ます。またタグホイヤーは最も自信をもって修理できるブランドだからこそ安心して依頼できます。

タグホイヤーを少しでもしっかりと修理したい、大切な時計だからこそ使い続けていきたい、そんな考えをお持ちの方は、ドクターウォッチを利用してみましょう。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
ドクターウォッチ標準修理価格
クオーツ 30,000 22,000
クオーツ・クロノグラフ 45,000 33,000
オートマチック 45,000 35,000
オートマチック・クロノグラフ 60,000 39,000

配送サービスの有無

ドクターウォッチは全国均一価格(沖縄と離島を除く)で専用箱のお届けとご自宅へに腕時計を集荷・配達の全てを行います。
一度に3個まで申込ができ、複数同時の注文だと送料が割引されます。

  • 1個・・・1,890円(税込)
  • 2個・・・2,340円(税込)
  • 3個・・・2,790円(税込)

総合評価
★★★★

特長

「オロロジャイオ」では、時計修理やメンテナンスなどの事業を手掛けています。高級ブランドのアンティークから現行品までのオーバーホールや修理に対応しています。「オロロジャイオ」は、いざって時に本当に頼れる所であります。

なお「オロロジャイオ」は決して大きな会社ではありませんが、その分一つ一つ丁寧に対応してくれます。タグホイヤーなどの高級ブランドの時計のオーバーホールや修理などで良い状態にしてくれます。しかもリーズナブルな値段となっています。

また「オロロジャイオ」は、店頭での見積りは無料となりますが、宅配でも見積もりを受付けています。この宅配に関しても見積もりは無料となっています。もちろん、オーバーホールや修理も宅配も可能となっています。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
オロロジャイオ標準修理価格
クオーツ 30,000 15,000
クオーツ・クロノグラフ 45,000 23,000
オートマチック 45,000 18,000
オートマチック・クロノグラフ 60,000 28,000

配送サービスの有無

オロロジャイオには無料の郵送キットが用意されています。ホームページから無料郵送キットを注文することで2日程度で自宅に届きます。届いた郵送キットに時計を入れ、同封されている見積診断シートに修理依頼内容を記入します。そのまま発送して頂き、返却時も無料でお届け可能です。

総合評価
★★★★

特長

「匠工房」は、高級ブランドの腕時計を日本全国対応でオーバーホールや修理を行っている業者であります。遠方の方でも、自宅から「匠工房」まで郵送して見積りからオーバーホールや修理などができるようになっています。

また「匠工房」は、高級ブランドの腕時計タグホイヤーをはじめとして他の有名な高級ブランドの腕時計もプロの腕によって一つ一つ精魂を込めてオーバーホールや修理を行ってくれます。国家資格である1級時計修理技能士を所有するベテランのプロ達がオーバーホールや修理を行うため、安心して任せることができます。

さらに「匠工房」では、オーバーホールを依頼した全てのお客に対して1年間の保証を付けています。これは全ての腕時計に適用されますので、タグホイヤー以外の有名な高級ブランドの腕時計でも1年間の保証が付きます。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
匠工房標準修理価格
クオーツ 30,000 18,000円以上
クオーツ・クロノグラフ 45,000 30,000円以上
オートマチック 45,000 20,000円以上

配送サービスの有無

無料見積もりパックを用意してくれています。往復送料が無料なので、見積で予想以上の修理金額になりキャンセルしても送料はかかりません。

総合評価
★★★★

特長

大切なタグホイヤーのオーバーホールが壊れてしまった、どのお店に行っても修理を断られてしまう、そんなことでお困りの方に向けて時計修理工房を紹介します。時計修理工房では、他店では断られてしまうような修理にも対応しています。

また値段も格安だからこそ、正規店で修理を依頼する場合よりもお得に修理することが出来ます。何より値段だけではありません。値段面以外にも、確かな技術や実績があるからこそ、安心して修理を依頼することが出来ます。

タグホイヤーのオーバーホールを修理したい、でもどのお店でも断られてしまっている、そんなことでお困りの方は時計修理工房を利用しましょう。格安の値段で修理することが出来ます。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
時計修理工房標準修理価格
クオーツ 30,000 25,800
クオーツ・クロノグラフ 45,000 39,800
自動巻き 45,000 38,000
自動巻き・クロノグラフ 60,000 45,000

配送サービスの有無

無料見積配送パックを用意してくれています。ホームページよりお申込みいただけます。※送料が無料となるのは、修理代金が7,000円(税抜)を超えた場合です。

総合評価
★★★

特長

タグホイヤーのオーバーホールの修理を検討している方に向けて、安心して利用することが出来る時計修理.comを紹介します。時計修理.comでは、安く、早く、そして安心の保証付きでオーバーホールの修理を行っています。

値段を気にされる方が多くいらっしゃいますが、時計修理.comでは修理に関する見積もりは無料で行っています。そのため、値段だけ把握したいと考えている方でも気軽に見積もりを依頼することが出来ます。修理を検討している方は早速依頼してみましょう。

修理の際に利用する部品はすべて純正の部品、だからこそ安心して修理を依頼することが出来ます。オーバーホールの修理なら時計修理.comを利用してみましょう。格安の値段で利用することが出来ます。

修理・オーバーホール料金

種類 メーカー
標準修理価格
時計修理.com標準修理価格
クオーツ 30,000 18,000
手巻き - 18,000
オートマチック 45,000 20,000
クロノグラフ 60,000 30,000

配送サービスの有無

無料の時計配送キットが用意されています。※北海道・沖縄県・離島への時計修理配送キットのお届けは現在行っておりません。

タグホイヤーのオーバーホールを行う必要性

時計を一生使う為にはオーバーホール(分解掃除)が必要

時計には数千円で購入できるリーズナブルなものから、タグホイヤー(TAG Heuer)などの高級ブランドまでさまざまな種類があります。高級ブランドと呼ばれる腕時計には、数十万円から数百万円という価格のものも少なくありません。これらの時計は「一生モノ時計」とも呼ばれますが、いくら高級なブランド時計でも、長く使い続けていると内部の部品が劣化します。時計を常に良好な状態に保つためには「オーバーホール(分解掃除)」と呼ばれるメンテンナンスを定期的に施す必要があります。
修理が必要になってからオーバーホールを申し込めば良い、という感じもしますが、オーバーホールは壊れる前に受けてこそ意義があります。人間にもサラリーマンであれば、一年一度健康診断があるように時計にも3年~5年に一回はオーバーホール(分解掃除)を行ったほうが良いと言われています。
実際にタグホイヤーを愛用している中で、よい状態を保てていると感じていても、ムーブメント内の油は時間が経つにつれて汚れていき、粘りが出てしまったり、揮発してしまうこともあるようです。もし、この状態で使い続けていると、部品が擦り減ってしまい、パーツ交換を余儀なくされる可能性が高くなるのです。そのうえ、悪くすれば摩耗で生じたダストがムーブメントに絡み、さらなる損傷を招く場合もあります。
タグホイヤーともなると修理費用は大きくなりますが、正常に動いている時にオーバーホールを受けると、高額修理のリスクを抑えられるといったメリットがあります。オーバーホール(分解掃除)を行うことで、前述の故障の原因となる目に見えない部分の汗や汚れを取り除き、摩耗した部品や防水性を保つために不可欠なパッキン類を交換し、購入当初の快適な状態の戻すことが出来ます。

時計の劣化の影響

機械式時計もクオーツ時計、長く使っていると、機械体部品の摩耗や消耗、潤滑油の劣化が起こります。 長く使い続けることで潤滑油が劣化すると、機械体部品の摩耗が早く起きてしまう。 パッキンの劣化の影響などにより、内部に水や汚れが侵入すると、さびが生じたり、潤滑油が固まったり。 落下などの物理的要因により機械体部品も変形する可能性があります。

しかし、せっかくオーバーホールに出しても、費用対効果が得られなければ損した気分になってしまうでしょう。例えば、「費用の安さにひかれて依頼したら、オーバーホール後に不具合が出てしまった」など、不満に残る結果にならないとも限りません。そんな事態を避けるためにも、価格を抑えつつも信頼できる時計修理専門店を選ぶことが重要です。

このサイトではオーバーホールの重要性や費用についてや、時計修理専門店を選ぶ時の基準についても解説しています。

タグホイヤーのオーバーホール頻度と修理期間

オーバーホールの頻度と修理期間

オーバーホールの目安は、機械式時計が3~5年に1度程度、クオーツ時計は4年に1度程度の頻度が一般的です。使う人の使用環境や保存状態によって、個々の時計にかかる負担は変わる為、適切な頻度というものがあるわけではありません。普段と違う違和感を感じたのであれば、オーバーホールやチェックをお願いしましょう。

時計修理専門店では、通常のオーバーホールは2週間~4週間程度で対応可能です。(実際の修理期間は各店舗に確認した方が良いでしょう。)
メーカー依頼時の修理期間の参考値が6週間程度であることから、1/3~2/3での期間で対応が可能となっています。ただし、時計のモデルや状態によって仕上がり期間は変動します。

タグホイヤーモデル別オーバーホール料金

タグホイヤーはモデルによってオーバーホールの修理料金が異なります

タグホイヤーの中でもシリーズによって料金は変動します。

各モデルの詳細

メーカー・時計修理専門店・量販店のオーバーホール事情

オーバーホール依頼先別メリット・デメリット

タグホイヤーのオーバーホールに関して、その特徴や費用について、ご紹介してきました。
続いてはオーバーホールを受ける際に、それぞれの依頼先に於いてどのような点を比較して選べばよいかを、様々な観点から解説します。

依頼先に関しては3種類あり、それぞれのメリット・デメリットに関しても合わせて解説しますので、参考にしてください。

正規メーカー

正規メーカーに依頼することで得られる最大のメリットは、安心感です。修理を行うのは当然ながら正規修理ですので内部部品が完全に廃盤になっていない限り、修理する部品が出来なくなることを心配する必要はありません。逆にデメリットは価格面です。他の2つの依頼先に比べると割高で、修理期間も長くなってしまいます。

時計修理専門店

時計修理専門店のメリットは、メーカーに比べて比較的安価でのオーバーホールの依頼が可能な点と修理期間が短くなるケースが多いことです。技術面に関しても時計メーカーの元技術者や独自工房の等の有無を確認することで、安心して確認することが可能です。
デメリットとして、店舗を持たないネット限定の修理業者は、技術面の確認や対面での質問・依頼が出来ない事を不安に感じる人を少なくありません。そんな時はネット店舗と実店舗の両方を兼ね備えている業者を選ぶ事で回避することが可能です。

家電量販店

正規メーカーや時計修理専門店と異なり店舗に訪れる回数が比較的多い為、日々の買い物等に気軽にオーバーホールが依頼できる点が家電量販店の大きなメリットと言えるでしょう。他にも店舗が多い為、直接手渡しで修理依頼が出来る点が挙げられます。デメリットとしては、実際に作業を行うのは誰なのか、表示されている低価格に対して、提供される技術力は高いのかなどが明確になっていない点が挙げられます。以下のよな口コミも散見されます。

かれこれ1年前のことなんですが、やっと昨日片付いたので書いておきます。ビックカメラで下手なベルト修理された時計がやっと復活しました。期待通りの復活ではありませんが……。
何にせよ、今後はビックカメラをはじめとした家電量販店のメンテナンスは信用しません。まさに、買い物ではありませんが「安物買いの銭失い」の典型例みたいな事例でした。

それぞれの依頼先への申し込み方法

タグホイヤー正規店

・全国の直営店または、購入した正規取扱店への持ち込み
・ピックアップサービス

各正規店取扱店一覧

時計修理専門店

・店舗への持ち込み
・電話
・インターネット

家電量販店

店舗の修理窓口への持ち込み

タグホイヤーにはオーバーホールが大切

タグホイヤーのような高級なブランド時計は、しっかりとメンテナンスをしてあげると非常に長持ちします。本体自体の値段が一本十万円以上するわけですから、大切にメンテナンスしながら使っていく必要があります。なので、最低でも数年に一度はオーバーホール(分解掃除)を行うことで、時計自体の寿命を伸ばすと共に機能低下の原因でもある、機械体内部の汚れの蓄積も予防できるの大切ですね。長く快適に使うのであれば、費用は掛かりますが、三年に一度くらいはしっかりと専門の職人に依頼をしてメンテンナンスをしたいものです。
オーバーホールは、経験豊富な一流の技術者が、時計を分解してそれぞれの部品を超音波洗浄し、油の注入やパッキンの交換など必要なメンテナンスを行う作業です。時計の内部には何種類もの潤滑油を使用しており、この潤滑油は時が経つほどに劣化するため、オーバーホールを行わずに、油が切れた状態になってしまった部品は、部品同士で傷つけ合い、磨耗し、精度を狂わせていき、最後には止まって動かなくなってしまうのです。ちなみに、機械式時計の内部にある部品は一日に数十万回、一年間では数億回も往復回転運動をしていますので、潤滑油の劣化は避けられません。
なお、オーバーホール(分解掃除)は正規代理店と時計修理専門業者とで費用が違い、内部部品の交換が発生するかどうかでも費用が変わってくるので、オーバーホール(分解掃除)するなら検討比較してみるのもいいでしょう。

オーバーホールは時計修理専門店でも出来る

時計修理専門業者と言われる正規店以外の店舗に頼むことで、オーバーホールは安く出来ることから、多くの方が正規店以外を選ばれています。正規店以外であっても、タグホイヤーを熟知した専門の職人が、一つずつ丁寧に部品をクリーニングしてくれる専門業者もあるため、安心して申し込める店舗が揃っています。また、表面を磨くことで新品状態に仕上げてくれるなど、見た目の印象も購入当初の輝きを取り戻してくれる業者もあります。一方、この比較サイトでは、店頭で直接依頼できるほか、宅配方式で全国から申し込める店舗も掲載しています。ですから近くにオーバーホールを行ってくれるお店がない場合でも、便利に使えます。専用ボックスや、時計用の緩衝材などがセットになった梱包キットを用意している店舗もありますので、宅配方式で申し込む場合は、その点もチェックしておくと良いでしょう。

タグホイヤーのオーバーホールの工程について

次にタグホイヤーのオーバーホールの工程について簡単にご紹介します。

手順1 状態確認

専門工具を使用して、時計のベルトを外し、裏蓋を開けます。内部のムーブメントの診断を行う為、テスト装置でムーブメントの動作も確認します。

手順2 分解

時計をムーブメントまで全て分解します。文字盤や日付の板、部品同士くっついているパーツなどもすべて外していきます。
全てをバラバラにするとかなりの部品数になります。息で飛んで行ってしまうほ小さなミリ単位の部品もあり、かなり繊細な作業になります。

手順3 部品の洗浄

はずした部品や時計ケース、ベルトを超音波洗浄機で1時間ほど洗浄します。

手順4 部品交換・組立

洗浄した部品一つ一つチェックし、劣化部品を交換します。ムーブメントを組み立てなおします。その際、組み立て箇所に応じた潤滑油を注入していきます。パッキンやクオーツムーブメントのバッテリー交換も行います。
ムーブメントの精度調整をしながら、ケースを組み立てなおし、密封とケースバックの固定を行います。

手順5 仕上がり点検

外観、機能、操作性、カレンダー、時刻の精度などの仕上がりの最終チェックを行います。加えて、防水モデルにはモデルの仕様に基づく防水チェックを行い、その後不具合が無いかの確認まで行います。

手順6 梱包と送付

梱包し、発送します。

タグホイヤーの【エドワード・クラブ】会員サービス

【エドワード・クラブ】とはタグホイヤー正規代理店での購入者に与えられる会員資格です。その内容は

  • 年会費無料
  • 国際保証サービス期間2年延長(最大4年間保証)
  • 正規代理店でのメンテンナンス価格が30%割引
  • メンテナンス時の交換用部品の価格が20%割引
  • エクスペリエンスへのご招待
  • 数量限定モデルの先行予約や防水機能を実感できるヨット、クルーズ体験等

と言った充実した内容になっています。

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